普段使っている宣材写真とは別に、
ハロウィンの時期だけ使える
写真を用意してみませんか?
衣装を変えるだけでも季節感は出せますが、
背景までハロウィン仕様にすると、
SNSをスクロールしている人にも
「ハロウィンの投稿」と伝わりやすくなります。
季節限定の写真で投稿に変化を
アイドルや地下アイドルの宣材写真というと、
プロフィールなどで長く使える
一枚を思い浮かべるかもしれません。
一方、SNSでは
一年中同じ写真を使う必要はありません。
ハロウィンのように
時期がはっきりしているイベントなら、
その期間に合わせた素材を
用意する方法があります。
普段の宣材写真とは役割を分けて、
✅ ハロウィンイベントの告知
✅ 10月限定のSNS投稿
✅ 季節限定衣装の紹介
などに使える写真をまとめて撮っておけば、
投稿するたびに撮影する必要もありません。
🎃 先に使う日を決めておく
10月31日に一度投稿して終わりではなく、
イベント告知、開催前の投稿、当日の投稿など、
使用するタイミングを先に決めておきましょう。
必要な枚数が見えてくるため、
「同じ衣装でどんな写真を撮ればよいか」
も決めやすくなります。
背景までハロウィン仕様に
魔女風の衣装や黒・オレンジを
取り入れた衣装を着ても、
背景が普段と同じでは、
ハロウィンらしさを
十分に出しにくいことがあります。
そこで意識したいのが、人物だけでなく、
背景も含めた画面全体で
ハロウィンらしさを表現することです。
STUDIO CARNIVALでは、
9月から10月末まで
ハロウィン限定ブースを用意しています。
季節に合わせた背景を使えば、
衣装だけでハロウィンを
表現する必要がありません。
📷 通常ブースとの撮り分けも
ハロウィン限定ブースで
すべての写真を撮るのではなく、
通常の撮影ブースと組み合わせる方法もあります。
たとえば、ハロウィン限定ブースでは
季節感を前面に出したSNS用写真を撮り、
別のブースでは衣装そのものが分かる写真を残す、
といった使い分けです。
一度のアイドル撮影でも背景を切り替えれば、
写真ごとに違った印象を出しやすくなります。
SNSでの使い方から逆算する
せっかく撮った写真でも、
SNSへ載せる段階で
「文字を入れる場所がない」
「縦に切ったら衣装が見えなくなった」
となることがあります。
これを避けるには、シャッターを切る前に
写真の使い道まで考えておくことが大切です。
📱 縦・横の両方を撮っておく
SNS用の撮影では、
人物を大きく写した写真ばかりに
ならないよう意識しましょう。
✅ 縦位置で全身が入る写真
✅ 横位置で人物の左右に余白を残した写真
✅ 表情やメイクが分かる寄りの写真
✅ 背景まで広く入れた写真
イベント名や日付などの文字を
後から加える予定なら、
人物を中央から少しずらして撮る方法もあります。
「きれいに撮れた一枚」だけを目指すのではなく、
SNS投稿や告知画像として使う場面まで考え、
複数の構図を撮っておくことが、
ハロウィン宣材写真を活用するポイントです。
新小岩でハロウィン宣材撮影を
STUDIO CARNIVALは、
東京都江戸川区松島にある
一棟貸切りの撮影スタジオです。
アイドル撮影や地下アイドル撮影、
宣材写真、モデル撮影、コスプレイヤー撮影、
動画撮影などに利用できます。
一棟の中には、ハロウィン限定ブースのほか、
グリーン、ゴシック、教室、
姫部屋、和室など複数の撮影シーンがあります。
さらに9月・10月は、
平日20%OFFのキャンペーンを実施しています。
ハロウィンの衣装が決まったら、
季節感のある背景や構図も
意識して撮影してみてください。
10月のSNS投稿やイベント告知に
使いやすい写真を残せます✨
ハロウィンの宣材写真やSNS用素材を撮影したい方は、
希望日時や撮りたい写真について、
STUDIO CARNIVALまで
お気軽にお問い合わせください😊
住所:東京都江戸川区松島3-22-8
アクセス:JR新小岩
(総武快速線/中央・総武線各停)
より徒歩15分
営業時間:AM9:00~PM10:00
電話番号:090-5206-1973
📩 ご予約・お問い合わせはこちら
